Python
悪くはない。10年前からずっと同じ程度には。 C / C
むかし老害が “アセンブラからやらなきゃダメだよ” と排他的に言うのをアホかと聞いていたから、 私も自分のルーツである Cを、唯一の入り口として薦めることはしない。
だがOne of bestであることは譲れない。 ruby
言語仕様の理想を体現するほどきれいに書かれたアプリをまだ見たことがない。 basic
個人的には、これでプログラムの楽しみを覚えたというのが黒歴史なので語りたくない。 pascal
インストールマニアの私が pascal で書かれたアプリを近頃見ないという理由で、 よく知りもしない言語を「それは荊の道」といわしめる。
識者が口を揃えて言うから美しいのだろう、きっと。 lisp一族
囲碁のルールのように明快できれいな言語。
組み上げられたアプリのコードもまた、囲碁の実戦譜なみ。 perl
あなたの必要なドキュメントは、すべてインストール時にいっしょに導入されている。 あとはセンス。良くも悪くも。 java
アマ初心者の学習速度よりも速く進化する。 SQL
その道のプロになるなら欠かせない。 プロになりもしないのに、苦労して覚えるものでもない。
実はプロでも考え方を理解してコード書いてるやつはまれ。 ありゃ人間のための言語じゃない。 PHP
(X)HTML とか SQL とか C の機能の接着剤として主に使われる。
そいつらに何やらせたいのか理解せずに書けるほど練れていない 再び C / C
標準規格という皮をかぶったアセンブリ言語。
単なるアセンブリなら擁護できないんだが、標準規格という四文字はあまりに重い。
雑記帳(2009-05-05) (via otsune) (via cxx) (via n13i) (via petapeta)
BASIC大好き
(via tnoma)